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Kiefer neu

“人と出会う”

ビジネス、プライベート問わず、 様々な人と出会う場所、その瞬間。
それをKiefer neu(キーファーノイ)は Official sceneと考えます。

“Official sceneを優雅に彩る”

メンズバッグに求められる機能性(functionality)はもちろん、
こだわりのモノづくり(manufacturing)と共に
デザインによる装飾性(decorative)を
高次元で融合させた上での手の届く高級感。
それによってOfficial sceneの貴方を優雅に演出するアイテム、
それがKiefer neu(キーファーノイ)です。

decorative × functionality × manufacturingKiefer neu

decorative

キーファーノイの装飾性

「機能性のためにデザイン性を犠牲にする事無く、男の遊び心をもっと満たすバッグを作りたい。 カジュアルシーンで持つ楽しさと共に、ビジネスシーンで活躍するバッグにもちょっとした遊び心を持ち込みたい。 そして周りからの見え方も意識出来る余裕を持ち、ファッションを身近な物として大事にするオトナの方にこそ持って貰いたい。 そんな思いがKiefer neu(キーファーノイ)のデザインコンセプトの根幹となり、それを具現化する一つの表現方法として、当時はカジュアルスタイルにしかあまり見られなかったメッシュ(編み込み)を鞄で最も重要なポイントであるハンドル(持ち手)に採用しました。 職人が手で一つ一つ編み込んで行くこの手法は非常に手間の掛かる物ですが、キーファーノイを表現する為の今やそのメッシュハンドル(編み込みの取手)はKiefer neuの一つのアイコンにもなっております。

functionality

キーファーノイの機能性

メンズバッグには機能性が欠かせません。 どんなに格好が良くても使い勝手の悪いものを愛着を持って使い続けるのは難しいことです。如何に便利に使いやすく作り込むか。 それはメンズバッグ作りにおける最も重要なテーマのうちの一つです。 Kiefer neu(キーファーノイ)のバッグはモノを入れる・運ぶ・取り出すというバッグの本質を見つめ、「何を入れるのか。」「誰が使うのか。」「どこに行くのか。」 への気遣いを外からは見えない内側の隅々にまで具現化しています。

manufacturing

キーファーノイのモノづくり

Kiefer neu(キーファーノイ)のメーカーである(株)マツモトは創業60年を超える歴史を有します。6年間の使用に耐えうる強度と機能性を両立させた日本独自のかばん”ランドセル”の製造を愚直に行う事により鞄作りの技術を培ってきました。 その技術をベースに、妥協することなく素材を選定し又素材に対する加工にも拘りながらオリジナリティー溢れるモノ作りを続けております。

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